So-net無料ブログ作成

連敗を止められず [千葉ロッテマリーンズ]

3連敗中のマリーンズは、今日もドラゴンズ戦。
先発投手はチェン投手。

3回、先頭打者に本塁打を浴びて、1点を先制される。

4回、二死2塁からダフィー選手の外野への当たりがミスを誘い、同点に追い付く。

6回、一死1・3塁から内野ゴロの間に1点を奪われ、勝ち越しを許す。
さらに二死1・2塁となったところで、チェン投手は降板となった。

2番手でマウンドに上がったのは、昨日に続き大嶺祐投手。
いきなり四球で満塁としたが、何とかピンチをしのいだ。

その裏、一死2塁で清田選手が内野安打。これが適時打となり再び同点に追い付く。

7回は新人・有吉投手が登板。
一死1・3塁から適時打を浴び、またもや勝ち越し点を許す。
そこで松永投手に交代。その後のピンチは何とかしのいだ。

8回のマウンドには大谷投手が上がる。
一死1・3塁から内野のミスが出て1点を追加される。

9回は益田投手が登板。連打を浴びるも無失点に抑える。

しかし打線は4安打2点に抑えられ、2-4で敗戦。
これで4連敗。そして、交流戦に入って3カード連続の負け越しが決まった。
何とか粘って意地を見せてくれ!本当に頼むぞ、マリーンズ!
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0